脱毛について考える
中学校からの仲間に一方的にライバル視している仲間がいました。

その子はすごく素敵にて、モテモテで羨ましかったです。

巻き髪で愛くるしい顔をしていて常に男性にモテていました。

そう言う子がいたから余分に自身に自信がなかったりもしたんです。

ライバル視も勝手にしていました。

だから私は脱毛をしようと考えました。

自らの欠点を一つでも多く取り除きたかったのです。

でも脱毛をした事で、私の周辺は劇的に移ろいました。

毛深いせいで私はどうやら諸々と損していたみたいです。

毛深さの事でいじられて喜んでしまっていました。

笑いになるならいいやと自らから気恥ずかしい事もしました。

そうしたのが良くなくて私は実際まであまりモテなかったのかもしれません。

でも脱毛をしたらもう毛深い事でいじられる事がなくなって、私は徐々にとモテるようになったのです。

一方的にライバル視していた仲間と比較してもモテるようになりました。

元来は男女構わずしゃべりかけるタイプなので、そう言う性格も良い方に働いたのかもしれないです。

とにもかくにも突然モテるようになってしまって、自らでも驚いています。

自らで言うのは何ですが、もしかして一方的にライバル視していた仲間よりも実際はモテるかもしれません。

脱毛をするだけでこれだけ世の中が激変するのですからすごいです。

実際に脱毛が私の一生を変更してくれた気がします。

今後は新しいモテる生涯をエンジョイたいと思っています。

脱毛して良かったです。